脂肪がついてしまう理由とは?
2025年12月15日
いつもラコンシェルのブログをご覧くださりありがとうございます♪
カラダのあちらこちらに存在する、要らない脂肪、、、
なぜ、そこに?
大きな理由の一つは、摂取エネルギーと消費エネルギーのバランスが崩れること
=食べ過ぎ そして運動不足!

運動不足になって筋肉を動かさなくなると、筋肉は硬く縮んでしまいます。
筋肉や筋膜が硬くなって血行不良になると、筋肉へ栄養が送られにくくなります。
その栄養は脂肪細胞へ送られて、脂肪細胞がどんどん太っていきます。
脂肪細胞が大きくなると、老廃物がリンパ管に流れる前に脂肪へ絡みついて
セルライトに!
セルライト化した物質は、リンパ管に流れることが難しい大きさに変質しているので
どんどんカラダの中に留まっていき、カラダのあちらこちらに存在していくのです。
痩身マシンで気になるパーツを狙いうちして理想の体型を目指しましょう!

