脂肪がついてしまう理由とは?

2025年12月15日

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カラダのあちらこちらに存在する、要らない脂肪、、、
なぜ、そこに?

大きな理由の一つは、摂取エネルギーと消費エネルギーのバランスが崩れること
=食べ過ぎ そして運動不足!

そこに脂肪がついているのは_20251013_1

運動不足になって筋肉を動かさなくなると、筋肉は硬く縮んでしまいます。
筋肉や筋膜が硬くなって血行不良になると、筋肉へ栄養が送られにくくなります。
その栄養は脂肪細胞へ送られて、脂肪細胞がどんどん太っていきます。
脂肪細胞が大きくなると、老廃物がリンパ管に流れる前に脂肪へ絡みついて
セルライトに!
セルライト化した物質は、リンパ管に流れることが難しい大きさに変質しているので
どんどんカラダの中に留まっていき、カラダのあちらこちらに存在していくのです。

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