夏の「内臓冷え太り」にご注意!!

2025年09月1日

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暑い日が続くと、つい冷たい飲み物やアイス、そうめんなどを選びがち。でも、実はこれが“夏太り”の原因になっているかもしれません。それが「内臓冷え」。

内臓が冷えると、体は熱を逃がさないように脂肪をためこむ傾向に。さらに、代謝も落ち、脂肪が燃えにくい体に変わってしまいます。また、胃腸の働きも鈍くなり、便秘やむくみ、肌荒れの原因になることも。

こんな人は要注意!
・1日中冷房の中にいる
・氷入りのドリンクをよく飲む
・お腹を触るとひんやりしている

対策としては、まず「常温または温かい飲み物」を意識すること。食事に温野菜やスープを取り入れるのも◎また、腹巻きやお腹を温めるマッサージも効果的です。

夏こそ「内臓を温める習慣」で、痩せやすい体を目指しましょう!

内臓の冷えにはハイパーナイフもオススメです!
また、当店では代謝を上げるためのダイエットアドバイスも得意なので、体質から冷えないお身体を目指したい方はぜひご相談くださいませ♪

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